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東芝 BCLラジオ RP-775F 動作品。電源コード付き。一部改造しています。1974年の発売。標準価格は 21900円だったようです。基本スペックは画像 20のカタログをご覧下さい。受信確認は画像13〜19。短波13⇒9445kHz 中国語 03時00分14⇒9475kHz 仏語 03時05分15⇒9740kHz 英語 03時10分16⇒9720kHz 日本語 03時20分17⇒9610kHz モンゴル語 06時20分FM、MW18⇒89.4MHz エフエム京都19⇒666kHz NHK大阪 第1などを受信出来ています。感度も音も問題ございません。バーアンテナは 18cmと大き目です。画像9のとおり本体横幅いっぱいに収納されています。スピーカーは9.2cmのアルニコタイプ。・チューニングメーターの針、振れます。スイッチ切換でVUメーターとしても動作します。・ダイヤルライト、点灯します。この出品の難点とは、入手時点で、正面左右2つの周波数表示板の透明プラスチックカバーが無くなっていました。今は手製のカバーを貼り付けています。オリジナルは厚み1mmくらいだと思いますが、加工が容易であり、ホコリ避けとしては充分と判断し、今、貼り付けているのはペラペラのモノです。よく小型家電製品などの梱包・展示に使われる、ブリスターパックの薄いプラスチックです。改造とは、AM用周波数カウンターに接続出来るように配線しています。ただし画像のカウンターは出品には含みません。配線は残したままの出品です。本体の傷や汚れは画像にてご確認お願いいたします。出品はラジオ本体と電源コードのみです。出品には含みませんが、乾電池でも動作することも確認済みです。古いラジオです。今後の動作保証は出来ません。その点ご了承のうえ、ご検討よろしくお願いいたします。都合により予告なく出品を取り下げる場合もございます。追記この頃のラジオの使いこなしに慣れていない方には当機はオススメ出来ません。この機種は、スカイセンサー5900より先に「周波数直読式」を実現していたラジオですが、周波数直読式(特に当機のもの)は操作が難しいので。ただしFMとMWの操作は簡単です。




















オススメ度 4点
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